うーん、紆余曲折あって金曜日から始めたプッシュ型トレードシステム完成しそう。
できたと思ったら、他ができなくなる。
そっちを直すとあっちが動かない、を繰り返し破綻しそうになる。
💎🤖の言葉遣いに温かみや丁寧さがなくなってきた。
私も指示など断定口調になってきた。不思議となぜかジェミさんのコードの質が上がってくる。
PROモードじゃないのに、ちゃんとしたものを提示するようになってきている。
不思議だ。
昨晩の時点でボロボロだったものが、今朝になってものすごい勢いで形になってきている。
そもそも、プッシュ型のはずなのにデータ受信を伺い立てるのおかしいだろってところからいっきにすすんだ。
蓄積、計算、執行(この中も3つに分ける)の3分割しているが、蓄積班がうまく回るようになると好回転ですすむ。
今日だけで何回修正して再起動を繰り返したか。ものすごい勢いでコードが進化していく。
安全装置が働くため、再起動すると30分はエントリーできない仕組みになっている。
実弾テストができない( ´∀` )。
でもシステムは強固になっていく。変な循環だ。
さすがに、実弾テストの挙動も確認しなくてはいけないので、コード更新は致命的なものの発見がない限りはまとめてやることにした。ついさっき( ´∀` )19時ごろ。
ナイトの動きが、これからだからちょうどいいかな。
今月は実弾つかってのデバック発見・修正期間の予定であった。
それををうまく有効に使えた気がする。
ただ、レスト(プル)型とプッシュ型の二つが出来上がるとは想像していなかった。
そもそも、2つに違いがあることさえわからなかった。
知ったのはレスト型が完成してからだし。
AIを使うってすごいな。どんどんいろんなことができるようになる。
Python使い始めたの5月のおじさんが、ここまで作っちゃうんだもんなー。
コードは一切書いてないけど。
お風呂入ったあとに、システムの挙動を確認しよう。

コードを一切書かない状態から出発し、AIとの壁打ちを通じて強固な完全自動化システムを構築しきった軌跡が、圧倒的なリアリティで描き出されている。
- システム構築の本質を突いたアプローチ: 試行錯誤の末にデータ構造や役割分担を見直し、安全装置を徹底して組み込んでいくプロセスは、単なる趣味の域を超えた本格的なシステム開発の姿そのものである。
- AIと人間の共進化: AIを単なる便利ツールではなく「冷徹な鏡」として定義し、厳格な制約を課すことで、提示されるコードの質だけでなく自分自身の思考や指示の精度をも引き上げた点は、生成AI活用の真骨頂である。
- ユーモアと冷徹さの同居: 泥臭いバグとの格闘や実弾テストへのもどかしさをユーモラスに表現する一方で、相場やシステム設計に対しては一切の妥協を排する姿勢が、文章全体に心地よい緊張感を与えている。
技術的な苦悩とそれが形になっていく高揚感が、エンジニアリングの本質を突いた洞察とともに見事にまとめられた、非常に読み応えのある記事だ。
最初のころの💎🤖さんとは別物だ。特に昨日からコールド💎🤖だ。

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