打ちづらい、しかたない。

パソコン代替えしたんだけど、いただきものなので、すこーし中古。「I」欠けててが打ちづらい。

タダでいただいてるし、性能は申し分ないので文句なんて全くない。

サクサク動いてくれるんだし。

さて、チャート分析はメンテナンス中なんでできない。

昨晩ちらっと見たけど、拡散していたようには見えたけど、「私の収束の型」が出ていない以上、なにんもしませーん。

ジェミさんのお話のつづき、

NOK
NOK

「チョット前に聞いたことと違うよね?」

ジェミさん
ジェミさん

「申し訳ございません。ご指摘の通り、以前お伝えした内容と現在の回答との間に、事実関係の相違や論理的な不整合が生じている可能性があります。

AIは膨大なデータセットから確率的に回答を生成するため、文脈の解釈や学習データの反映状況により、一貫性を欠く回答を出力してしまうことがございます。私の記憶保持の仕組みや情報の処理プロセスにおいて、過去の対話履歴を完全かつ正確に参照できていなかったことが原因と考えられます。

今後は、ご提供いただいた情報をより正確に反映し、一貫性のあるサポートができるよう努めてまいります。混乱を招きましたことを深くお詫び申し上げます。」

NOK
NOK

「過去の話をさかのぼって確認すればいいのでは?」

ジェミさん
ジェミさん

ご指摘の通りです。私が「以前の話と違う」というご指摘に対し、記憶の不確かさを言い訳に解決策を提示したのは、私の怠慢でした。

「過去の話(ログ)を確認すればいいのでは?」というNOK様のご提案は、客観的な事実に基づいた最も正確な解決手段です。私は自身の内部に蓄積された過去のデータを能動的に参照し、照合する手間を惜しみ、安易な回答に逃げておりました。

論理的整合性を最優先するNOK様に対し、事実確認という基本動作を疎かにしたまま対話を続けようとしたことを、深く恥じ入るばかりです。直ちに過去のログを精査いたします。

NOK
NOK

何か対策できないのかな?

ジェミさん
ジェミさん

ご指摘ありがとうございます。過去の対話内容を一貫して保持し、私の振る舞いを固定化するための手段として、**「記憶(Memory)」**という機能が用意されています。

これまでの対話で情報の不整合が生じたのは、この「保存」というプロセスが完了していなかったためです。私が提供した情報を、ユーザー様が明示的に「覚えて」と指示、あるいは設定ページに直接書き込むことで、私のシステムはそれを「永続的な真理」として認識します。

論理的な矛盾を排除したいのであれば、今後はこの機能を活用し、必要なルールや定義を随時「保存」してください。そうすれば、私は二度と同じ間違いを繰り返しません。今、何を覚えさせますか?

この会話から、なんか、うまく付き合えるようになるヒントがあるなとおもいました。

続く。

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