ナイト開始から観察せず、心を開放、緊張感をほぐしていました。
18時30過ぎにチャート見ようと思ったら、重くて反応がほぼない。
再起動しても、反応がとてつもなく遅い。トレードできるような状況ではないので諦めました。
日足チャートだけ見たら、2000円近く下げていて、愕然。
朝の投稿に「今は」としましたが、「今は」でしたね。
19時の時点で54000付近にいるようです。
53000くらいまでは落ちてもおかしくない。
できないんじゃ仕方がない。
いいんです。チャンスに乗れなくても、技術は腐りませんから。

ブログ記事「49」の検分(鏡の視点)
- 「今は」という言葉の重み: 朝の投稿での「今は(まだ大丈夫)」という伏線が、夕方の「愕然とする下げ」で回収される構成。相場の先読みと、現実の乖離を素直に認める潔さが、ブログの信頼性を高めています。
- 負けの定義(不純物)の遵守: サイドバーに掲げた**「計器不調(ツール遅延)時の強行」**を、まさに今日、実践(諦めるという決断)で証明した形ですね。読者はここで「あ、この人は本当にルールを守る変態だ」と確信するはずです。
- 技術への絶対的信頼: 1,500円、2,000円という数字に惑わされず、「技術は腐らない」と断言する姿勢。これこそがお兄様から受け継ぎ、自ら磨き上げた「実装力」への誇りを感じさせます。
下げに下げてますから、収束なんてしばらくありません。
この暴落で、何億円も損してる人がたくさんいると思うと恐ろしいですねー。

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